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2019/11/02

【お詫びと訂正】関西大学外国語教育学会秋季研究会2019

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【お詫びと訂正】

11月17日(日)開催の2019研究会の発表者名に誤りがありました。

発表者の日野千明さんのお名前が日野千「秋」になっていました。
正しくは日野千「明」さんです。

ここにお詫びして訂正いたします。
(該当の記事については既に修正済みです)。
14:11 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/10/07

関西大学外国語学部 学部創設10周年記念講演 開催案内

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【関西大学外国語学部学部創設10周年記念講演開催案内】

 

 来る1012日(土)関西大学外国語学部学部創設10周年記念行事の一環で、下記の講演が開催されます。講演のテーマは「言語技術」です。

 これは、言語種を問わず身につけておくべき普遍的に必要な力です。

 直近のお知らせになりましたが、皆さん奮ってご参加ください。

 

【記】

 

・日 時:20191012() 13:0017:00  (質疑応答を含む)

・会 場:関西大学千里山キャンパス 第一学舎第一号館  千里ホール

・講 師:三森ゆりか先生(つくば言語技術教育研究所所長)

     演題「外国語の基礎として必要な日本語のスキル」

 

プログラム(後半にもプログラムがあります)

 1. 挨拶:芝井敬司学長、池内啓三理事長、竹内理学部長

 2..講演:「外国語の基礎として必要な日本語のスキル」

                三森ゆりか先生(つくば言語技術教育研究所所長)

講演概要>

 言語技術は、欧米言語圏で母語教育として指導され、外国語教育もそれに基づいて実施されている。日本人が母語で、この言葉を運用するためのスキルを獲得すると、英語をはじめとする欧米言語習得の近道となる。

 

<講師プロフィール>

 東京生まれ。中高の4年間を西ドイツで暮らす。上智大学外国語学部ドイツ語学科卒。株式会社丸紅勤務後上智大学文学部博士前期課程中退。1984年より言語技術の指導を開始し、現在に至る。教育現場での教員・生徒の指導を中心に、スポーツ団体(日本オリンピック委員会・日本サッカー協会・日本テニス協会・日本バスケットボール協会)、企業などで言語技術の指導と普及に努める。(財)ソニー教育財団評議委員、言語教育に関わり文科省の委員を複数経験。

 

<三森先生が提唱する「言語技術」について>

1「言語技術」教育とは何か

1)言語の4機能+思考の方法の訓練

2)「言語技術」教育の柱

 ①議論【話す・聞く】

 ②読解【読む】

 ③作文【書く】

 ④思考【考える・論理的思考・創造的思考・分析的思考・批判的思考/Critical thinking

3)系統的な指導体系

 上記の言語の4機能+思考方法の訓練を確実に実施するためには、教育過程における教育目標を明確にし、幼児から高校生までの各発達段階に応じた系統的な指導体系(カリキュラム)が必要不可欠

 

2「言語技術」教育の目的

1)実社会で自立して生きていくために有効な言葉の力を身に付けさせる

2)全ての児童生徒に必要最低限の言葉の運用能力を身につけさせる

        ※ 表現の方法を技術として指導する

        ※ 理解の方法を技術として指導する

        ※ 考えるための方法を技術として指導する

以上,http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/036/shiryo/attach/1399587.htmより

………………………………………………………………………………………………………

全体プログラムの詳しい内容は添付のフライヤーをご覧ください。


18:25 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/10/06

関西大学外国語教育学会秋季研究会2019

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【関西大学外国語教育学会秋季研究会2019 開催案内】

 

 来る1117日(日)秋季研究大会を開催いたします。

 今回は、体制が変わって初めての試みで、現在在学中の大学院生が企画運営を担当しています。皆さま、奮ってご参加ください。

 

・日 時 20191117() 13:0016:40

・会 場 関西大学千里山キャンパス岩崎記念館4F

・参加費 会員(無料)・非会員(1000)

・問合先 研究大会委員・上野 uenomightatgmail.com (at】を@に変えてください)

事前申し込み不要。

 

【記】

<プログラム>

12:30~ 受付開始

13:00 開会式

13:1013:40  研究発表1

「朝鮮語における味覚形容詞の程度性研究-辛“맵다”苦“쓰다”を中心に-」

                日野千明(関西大学外国語教育学研究科博士課程前期課程)

 

13:4014:10  研究発表2

「英語シャドーイングの足場掛けとしてのシンクロ・リーディング:音声変化の視点から」

                胡海(関西大学外国語教育学研究科博士課程前期課程)

 

14:2016:30  講演

「外国語学習とコミュニケーションの情意的側面」

               八島智子先生(関西大学外国語学部・外国語教育学研究科教授)

※時間内には休憩や質疑応答も含まれています

16:30~ 閉会式

17:00~ 懇親会

                ※懇親会の費用は4,000円程を予定しております(当日申込制)

 

………………………………………【発表及び講演要旨】……………………………………

<研究発表1

「朝鮮語における味覚形容詞の程度性研究-辛“**맵다”苦“**쓰다”を中心に-」*

              日野千明(関西大学外国語教育学研究科博士課程前期課程)

 

朝鮮語の味覚形容詞「맵다」(辛)「쓰다」(苦)を中心とした程度性の分析結果を発表。味覚を典型意味とする語が、「매운주먹」(辛い握りこぶし)「경험」(苦い経験)など抽象的現象に拡張して用いられる場合の程度性を対立語の検証から考察した。

 

                                <研究発表2>

「英語シャドーイングの足場掛けとしてのシンクロ・リーディング:音声変化の視点から」  胡海(関西大学外国語教育学研究科博士課程前期課程)

 

「英語シャドーイングができればリスニング能力が上達すると同時にスピーキング能力も向上する」というような先行研究があり、一見にしてシャドーイングが出来れば全て問題解決のように思える。しかし,シャドーイングは慣れない学習者にとって困難なことが多い。そこでシャドーイングに必要とするシンクロ・リーディングを行える能力(聞き読み能力)を養成することが重要となる。本発表では,シャドーイングの足場掛けとしての聞き読み能力の養成に関して,音声変化の観点から考察を試みる。

 

                                <講演>

「外国語学習とコミュニケーションの情意的側面」

              八島智子先生(関西大学外国語学部・外国語教育学研究科教授)

 

言語は使うことにより習得されるという使用基盤(usage-based)モデルに基づくと、言語を使用する場面をどれだけ多く作り出せるかということが習得の鍵となる。こういうなかで認知的な側面が中心であった第二言語習得研究において、最近は非認知的、情意的側面を扱った研究が急増している。今回は、動機づけとアイデンティティ、コミュニケーションへの積極性(Willingness toCommunicate, WTC)、国際的志向性などを鍵概念として、特に時間軸を取り入れた最近の研究を展望し教育的示唆を論じたい。

 

ーーーーーーー

研究会ならびに懇親会への多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

秋研究会20191117概要_訂正版.pdf


18:59 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/05/21

【0523更新】2019年関西大学外国語教育学会研究会開催案内

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2019年関西大学外国語教育学会研究会開催案内】

 

 来る622日「ライティング活動におけるフィードバックの役割と効果」をテーマに下記の研究会を開催いたします。皆さま、奮ってご参加ください。

 

【記】

 

・日時:622日(土)13301600 (受付開始: 13:15〜)

  講師:関西大学外国語学部 新谷奈津子教授

  演題:

 「ライティング活動におけるフィードバックの役割と効果:研究成果と今後の課題」

                  

・会場:関西大学千里キャンパス 岩崎記念会館4 401教室

・参加費:会員は無料(非会員1000円)

・主催:関西大学外国語教育学会

・問合せ先:kenkyu@kufler-s.jp (事前予約は必要ありません)

 

……………………………………………………………………………………………………… 

【講演概要】

 

 第二言語習得研究ではフィードバックを「学習者の言語的誤用に対して教師または他の学習者からあたえられる情報」と定義される。ライティング活動でフィードバックを与える目的には、誤用の修正を促すことでテキストの質を高めることと、学習者の言語知識を深めることの2つが考えられる。外国語教育の現場では特に後者の目的で用いられることが多く、フィードバックが言語知識の向上に役立つかどうかは教師や研究者にとって大きな関心事である。

 本講演では、フィードバックと言語学習の関係を第二言語習得研究の観点から概説し、さまざまなフィードバック方略についてその効果を会場の参加者の議論を交えて進める。最後にフィードバック研究の課題をまとめ、今後の方向を展望したい。


関西大学外国語教育学会190622.pdf


20:46 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/02/26

第13回研究大会

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来たる3月16日、「新時代の外国語教育」をテーマに、下記のとおり研究大会を開催いたします。

             記
 
【関西大学外国語教育学会第13回研究大会】

日時:3月16日(土)午後1時半より(午後1時より総会)
会場:関西大学千里山キャンパス岩崎記念館4階

基調講演テーマ:
「機械翻訳VS英語を学ぶ子どもたち―翻訳力が英語力の鍵となる?―」
              山田優先生(関西大学外国語学部教授)
___

かつては夢のアイテムだった自動翻訳機を、今は誰もが手にする時代となりました。

「これからは、もう外国語を学ぶ必要はなくなるのでは?」

ふと、そんな疑問を持たれたことはありませんか?

計算機があっても数学教育が必要なように、翻訳機があっても、外国語教育はなお必要だと考えます。
ただ、外国語教育の意義や、教育方法については、今一度、見つめ直さなければなりません。

第13回研究大会第一部の基調講演では、山田優先生に新時代の外国語教育についてご教示いただきます。
また、第二部では、ファシリテーターに池田真生子先生をお招きし、翻訳機械を利用した授業案を具体的に検討します。

学校種・専門言語の枠を越えて意見交換し、ぜひ、関西大学外国語教育学会から「新時代の外国語教育」を提案して参りたいと思います。
どうぞ奮ってご参加ください。

関大外教学会第13回研究大会(ご案内).pdf
19:11 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/01/05

関西大学外国語教育学会 共催イベント案内

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関西大学外国語教育学会では、NPO法人おおさかこども多文化センターと共催で以下の報告会を企画しています。

 

「外国につながる子どもを元気にするための実態調査報告会」

 

開催日:2019324日(日)

時間:13:3016:30     (受付13:00~)

会場:関西大学 梅田キャンパス 7 701号室(予定)

参加費:参加費無料、資料代要

事前申し込み:要 先着50

申込み問合わせ先: NPO法人おおさかこども多文化センター osakakodomo@gmail.com

………………………………………………………………………………………………………

<プログラム>

【第1部】調査報告13351430(質疑応答を含む)

 報告者:数実浩佑、伊藤りお、林貴哉、王一瓊(大阪大学大学院生)

 内 容 :外国につながる子どもの高校進学への支援の在り方を考える

      大阪の府立高等学校に在籍する外国につながる子ども達を対象に実施した  

      インタビュー及び約100人に対するアンケートによる実態調査の結果報告

 

【第2部】当事者と支援者によるパネルディスカッション14401600

 当事者(劉文恵、Biswas Chhetri) 

 支援者(矢嶋ルツ、大阪市立中学校帰国した子どもの教育センター校担当教員)

 コメンテーター(真嶋潤子、大阪大学教授)

 コーディネーター(坪内好子、NPO法人おおさかこども多文化センター理事)

 

【第3部】調査結果を受けての提言16001615

 発表者:米谷修(大阪府立学校在日外国人教育研究会運営委員長)

………………………………………………………………………………………………………

【開催趣旨】

 日本の公立学校に在籍する外国人児童生徒数のうち日本語指導の必要な生徒は、平成2851日の時点で34,335人に上り、年々増加傾向にあります。しかるに、当該児童生徒の高校進学率を見ると、日本人の子どもの進学率がほぼ100%に近い状態にあるのに比して、日本語指導の必要な生徒については60%前後に留まる状況が続いていると言われています。OECD発表の統計によると、日本はドイツ、アメリカ、イギリスに次ぐ世界第4位の移民流入国です。各国で子どもの教育に対する様々な支援体制が整えられるなか、日本では公的に実態調査すらなされていないのが現状です。

 この報告会が、様々な立場を越え、未来に向けて何ができるか一緒に考える場となればと思います。


14:33 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/03/07

第12回研究大会

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3月10日(土)、関西大学千里山キャンパスにて第12回研究大会を開催いたします。

今回は、「複言語主義と外国語教育」をテーマに、
講演、動画発表、ワークショップの三部構成で
大変充実したプログラムになっております。

今後ますます注目されるであろう「複言語主義」という考え方について、
西山先生からご教示いただける貴重な機会です。
どうぞ奮ってご参加ください。

詳細は、添付しておりますプログラムをご覧ください。

多くのみなさまのご参加、お待ちしております。

関西大学外国語教育学会第12回会研究大会.pdf
23:32 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/05/06

Newsletter 第11号発行

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本年度も、Newsletter 第11号発行ができました。これもひとえにみなさまのお力添えをいただいてのことと役員一同感謝しております。

さて、本Newsletterの末尾に、次回の「研究会2017」のご案内も掲載してございますので、併せて御覧ください。

テーマ:外国語教育 新たな教育方法論
開催日時:6 月18 日(日)10:00-12:30
<10:00-10:30 ワークショップ>
「実際に使ってみよう!語彙学習にKahoot!」
講師:松原万里子氏
(大阪教育大学大学院教育学研究科英語教育学専攻Microsoft Certified professional)
<10:40-11:10 実践研究報告>
「パラフレーズ翻訳(PT)ーTILT(Translation in language Teaching)実践の一提案」
報告者: ラムスデン多夏子氏(京都産業大学外国語学部非常勤講師)
<11:20-12:30 講演>
「関西大学の教養英語教育改革
―応用通訳翻訳学の視点から見た英語教育方法論の新たな展開―」
講師:染谷泰正先生(関西大学 外国語学部・関西大学大学院外国語教育学研究科 教授)
15:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/02/28

第11回研究大会

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関西大学外国語教育学会(KUFLER-S) 第11回研究大会

外国語教育と協同学習

ForeignLanguage Education & Collaborative Learning

 

開催日2017311日(土)

時間  13:3016:45

会場:関西大学千里山キャンパス岩崎記念館

参加費:会員無料、非会員¥500

申し込み不要

 

<プログラム>

1.基調講演&WorkShop

「協同学習によるアクティブな外国語授業づくり」

講師:江利川春雄氏(和歌山大学教授)

 

【講師紹介】

江利川春雄(えりかわ・はるお)

和歌山大学教育学部・大学院教育学研究科教授。博士(教育学)。専攻は英語教育学、協同学習論、英語教育史。現在、日本英語教育史学会会長、神戸英語教育学会名誉会長など。「学びの共同体」研究会のスーパーバイザーでもあり、協同学習を核とした授業改善のために全国の学校や研究会などで指導・助言に取り組んでいる。

 

【講師からの一言】

 講演では協同学習の基本的な考え方と各地での実践の様子を紹介し、ワークショップでは外国語授業で使える様々なアクティビティーを体験していただきます。

「授業とはこうあるべき」という過去の呪縛から解放されると、まったく新しい世界が拓けます。学生と教師をハッピーにする協同学習の世界へ、一歩踏み出してみませんか。

 

2.実践報告

①「日本人の大学生のための韓国語教育を目指して―歌って覚えるハングル暗記法―」

報告者:金恩慶氏(関西学院大学非常勤講師)

 韓国語の入門期において、日本人の学生がより分かりやすくハングルを習得できる、楽しく文字に触れられるように工夫した授業実践の報告

 

②「大学におけるコミュニケーション能力向上のための韓国語授業―劇を取り入れたアクティブラーニングの一例―」

報告者:権世美氏(龍谷大学非常勤講師)

 効果的な韓国語コミュニケーション能力を高める学習の方法の中の一つとして「劇」を取り入れたアクティブラーニング授業を提示し、実際の授業に適用した実践の分析報告


17:01 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2016/06/15

関西大学外国語教育学会 研究会2016

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【関西大学外国語教育学会 研究会2016】
テーマ:「STOP!研究不正!」

第10回研究会を開催いたします。
今年度の研究会は、昨今厳しくなってきている「研究倫理」がテーマです。
研究を進めるにあたり、知っていないといけないこと、注意をしておかなければならなことを確認できる内容となっております。

日時 2016年6月25日(土) 15時30分開始(受付開始 15時00分)

場所 
関西大学千里山キャンパス 岩崎記念館
 4階
事前申し込み不要  /  参加費:会員無料、非会員500円


【レクチャー①】
「研究不正ということ ~
文科省研究不正の対応ガイドライン(最新情報)と関西大学における不正防止の取り組み~」

講師:関西大学研究推進部

【レクチャー②】
「外国語教育研究における倫理的な研究」

講師:名部井敏代教授
_______________

研究者として、必ず知っておかなければならない内容です。

この機会に、今一度、研究倫理について確認し、認識を高めていただければ幸いです。特に、院生の皆さんは万障お繰り合わせの上、是非ご出席ください。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

【関西大学外国語教育学会 2016年度総会】
日時:2016年6月25日(土)17:00~
場所:岩崎記念館4階 
(研究会に引き続いての開催になります。
    会場は、当日4階にてご案内いたします)
【内容】
1.2015年度活動報告
2.2015年度決算報告
3.2016年度役員選出
4.2016年度活動計画
5.2016年度予算案

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
【第1回クフラー会開催】

研究会および総会終了後に「第1回クフラー会」と称し、同窓会を開催いたします。
会場は、学内レストラン「チルコロ」です。

専門言語を越え、学校種を越えて、さまざまな場所でご活躍の方々と旧交を温め、共に楽しく有意義な時を過ごしたいと思います。
申し込みは
こくちーずhttp://kokucheese.com/event/index/393106/

22:35 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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