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2022/08/06

関西大学大学院 外国語教育学研究科の創設20周年行事

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9月17日(土)に関西大学大学院 外国語教育学研究科の創設20周年行事が行われ、外学会はこの創設20周年行事に協賛しています。
是非、ご参加ください。

尚、本行事への参加は事前申込制となっています。
下記のURLにあります申込フォームから、または添付のポスターにありますQRコードから申し込みができます。QRコードは、画面を拡大すると読み取りやすくなります。

07:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2022/04/30

【会場追記】関西大学外国語教育学会 特別シンポジウム2022

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関西大学外国語教育学会 特別シンポジウム2022

テーマ:「気づき」と「目覚め」はことばの教育をどう変えるか

 

来る611日(土)関西大学外国語教育学会 特別シンポジウム2022を開催いたします。

今回は、「ことばへの気づき」と「目覚め」と言語教育という視点で、三人の講師をお迎えしてご教示いただきます。皆さん奮ってご参加ください。

【記】

■日時:20220611 () 13:00 - 16:30

会場:関西大学千里山キャンパス&Zoomによるハイブリッド開催

■参加費:会員無料、

            非会員1,000

■申し込み:大会特設ページ https://kufler-symposium2022.peatix.com/

 申込受付:2022425日(月)10:00 2022610日(金)17:00

 

■スケジュール(講演や討議の時間は前後する可能性があります)

13:00開会

   幹事長挨拶

話題113:1013:45

「ことばへの気づき」は言語教育にとってどんな意味を持つのか

大津由紀雄氏(関西大学客員教授、慶應義塾大学名誉教授)

「ことばへの気づき」について、つぎの視点からお話しします。ことばへの気づきは、

ことばの世界の楽しさを知り、その奥深さと怖さに気づくためのきっかけとなる、

母語を効果的に操るための基盤となる、外国語学習/教育の基盤となる。

話題213:5014:25

ことばへの気づきと外国語教育:「言語への目覚め活動」と「統合的教授法」

大山万容氏(大阪公立大学講師)

ことばへの気づきを育むことは、広い意味での言語・文化教育だけではなく、英語など、個別言語の習得にどう寄与するのでしょうか。これに答えるために、ことばへの気づきを教室で育むための複言語教育として、「言語への目覚め活動」と「統合的教授法」について紹介し、教室にどのように取り込めるかについて考えます。

 

話題314:3015:05

ことばってこうやって考えてみたら、めっちゃ面白いなぁ、先生

北野ゆき氏(守口市立錦小学校教諭)

外国語や国語の授業でことばについて考え、話し合いを進めていくと「考えてみたら確かに不思議」と言い始めます。考えて、話し合って、それを自分の言葉でまとめて、とやっていくと、ウンウン唸りながらも「難しい!でも面白い!」「もっとやりたい」「ことばって面白いなぁ」と言うようになります

全体討15:2016:20

閉会の辞16:201630

 

尚、今回は会場とZoom両方でのハイブリット開催となります。

ともに参加の人数制限がございますので早めに申し込みください。

【追記】

【特別シンポジウム2022 開催教室の案内】

6月11日(土)の特別シンポジウム開催教室は以下の通りです。


開催場所:関西大学 千里山キャンパス 岩崎記念会館 4階



多くの皆さんに会場でお目にかかれるのを楽しみにしております。

 

問い合わせ先:関西大学外国語教育学会研究大会委員会:kandaigaikyou@gmail.com


2022特別シンポジウム0611.pdf
22:29 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2022/02/24

関西大学外国語教育学会 第16回研究大会

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関西大学外国語教育学会 第16回研究大会

テーマ:令和の外国語教育を考える

 

 来る312日(土)関西大学外国語教育学会第16回研究大会を開催いたします。

今回は、近年注目を集めているSDGsを核に、外国語教育が地球的課題解決にどのように貢献できるかについてご教示いただきます。皆さん奮ってご参加ください。

【記】

■日             2022  3  12 日(土)13:0016:40
                  (受付開始:12:45~

■会             オンライン(Zoom

■参加費           会員・非会員(無料)

■申            2022  2  14 日(木)10:00 11 日(金)17:00 の期間内に以下フォームから申し込みを受け付けます。

                            https://forms.gle/rGZFuMNKeA1AbD7E7 

■スケジュール

13:00 開会

   幹事長挨拶

<理論編>

13:05-14:10  講演 吉田信介氏 

14:10-14:20 休憩

<実践編>

14:20-15:20  講演および学生による発表<大学編> 吉田信介氏 宇津見あゆさん、西林瑠美奈さん

15:20-15:30 休憩

15:30-16:30  実践報告<高校編> 宮下陽帆氏 教え子の皆さん

16:30 会長挨拶

 

■内容

<講演:令和の外国語教育 ~SDGs, ICT, PBLで世界とつながる~>

 吉田 信介 氏(関西大学外国語学部教授)

(講演内では宇津見 あゆ さん(関西大学外国語学部学部生)、西林瑠美奈 さん(同政策創造学部学部生)]による発表も行われます。)

 

<実践報告:外国語教育が世界を変える>

 宮下 陽帆 氏(立命館中学校・高等学校教諭)

(実践報告内では高校生の皆さんによる発表も行われます。)

 

■要旨

<講演:令和の外国語教育 ~SDGs, ICT, PBLで世界とつながる~>

 吉田 信介 氏 (関西大学外国語学部教授)

 予測不可能な時代においては、学生・生徒が持続可能な社会の担い手として、多様性と創造性を備え、外国語の学習を通して、寛容性・平和・国際貢献などの精神を獲得し、多面的思考ができる必要がある(新学習指導要領)。そして「令和の日本型学校教育(中教審)」では,「個別最適な学び」と「協働的な学び」の実現のため、「ICT」の活用と「協働で行う探求的・体験活動」が授業改善につながるとされている。さらに緊急事態宣言明けの報道で、SDGsの記事が急増していることから、教育現場でもSDGs無視できない社会状況にある.

 本講演では、SDGsICTPBL(協働)について、(1)歴史的・理論的背景及び現状を総括し、(2)これらを統合的に活用した実践事例の報告と考察を行うことで、令和の外国語教育への提言を行う。SDGs では、基盤となる人間の安全保障、達成度と積み残し課題、サステナビリティ学について概括し、国際双方向型探求学習(学生発表含む)での事例報告、及び、国際貢献活動におけるキー・コンピテンシーと国際ボランティア学の精神のもと、JICA プロジェクト(SDGs-4)で実践した手法(PDM など)の知見を考察する。ICTでは、LINEZOOMの教育活用について考察し、国際双方向型探求学習における活用事例を報告する。PBL では、デューイ+キルパトリックからHighTech High 校に至る歴史的・理論的流れを概括し、実践事例としての同、国際双方向型探求学習について、グループダイナミクス、コンフリクト・マネイジメント、パーフォーマンス学から考察する。

 

<実践報告:外国語教育が世界を変える>

 宮下 陽帆 氏 (立命館中学校・高等学校教諭)

 外国語の学習者は、地球的課題の理解とその問題意識が高いとされている。また、ペンシルベニア州立大学のPingLi教授の研究チームの報告によると、言語学習が脳内のネットワークを構造的・機能的に強化させることが報告されている。精神的にも物理的にも海外と距離ができたこの時代に、改めて考える外国語教育のその役割について、日本語・英語・中国語の教育に携わった経験を踏まえながら、高校での実践を報告する。今回の報告が皆様の実践に何らかの形で役に立てば幸甚である。


関西大学外国語教育学会 第16回研究大会.pdf
20:10 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2021/09/19

関西大学外国語教育学会秋季研究会 2021

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関西大学外国語教育学会秋季研究会 2021

■日                  2021 10 30 () 13:0015:50

■会                  オンライン(Zoom

■参加費              会員・非会員(無料)

■申                  2021 9 30 ()10:0010 29 ()17:00 の期間内に以下フォームからお申し込みを受け付けます。

                            https://forms.gle/M1HCjVa4Az91WFzD6

 

■内      

 

12:30~ 受付開始

 

13:00 開会式

 

13:1014:00       タスク・ベースの言語指導とはなにか、どうやって実践するか(理論編)

 

田村 祐 先生(関西大学外国語学部)

 

14:0014:10       休憩

 

14:1015:30       タスク・ベースの言語指導とはなにか、どうやって実践するか(実践編)

 

田村 祐 先生(関西大学外国語学部)

 

15:3015:40       質疑応答

 

15:40~ 閉会の挨拶

 

 

 

■要旨

 

タスク・ベースの言語指導とはなにか、どうやって実践するか

 

田村 祐 先生(関西大学外国語学部)

 

本講演は,タスク・ベースの言語指導(Task-based LanguageTeaching, TBLT)について,

それがどういった考え方に基づいているかを理解する理論編と,その理解に基づいて実際の授業を構想する実践編から構成されます。後半の実践編では,まずタスクを活用するという観点から,(a)教科書に掲載されている活動をアレンジしてタスクにする,(b)教室で実際にタスクを使う際に教師に求められるであろうスキルを考える,という 2 つを参加者の方と一緒に考えていきたいと思います。


関西大学外教学会秋季研究大会20211030.pdf
00:34 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2021/02/03

第15回 関西大学外国語教育学会 研究大会 開催案内

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【第15回 関西大学外国語教育学会 研究大会 開催案内】

 

来る313日(土)関西大学外国語教育学会第15回研究大会を開催いたします。

AI時代の授業デザインについて青山学院大学の小張敬之先生にご教示いただきます。

皆さん奮ってご参加ください。

【記】

テーマ:コロナ禍で加速するSociety5.0語教育の⾏⽅とは

                                                        (オンライン開催)

講師:張敬之先⽣ (⻘⼭学院学教授)

日時 2021313⽇(土) 13:30-16:30 Zoom Open: 13:00~

参加費:無料

申込み先:https://forms.gle/WrRpxcrA68UPGA4F9

申込開始:202121日 10:00AM~ 定員:100

問合わせ:関⻄⼤学外国語教育学会研究会委員会 kandaigaikyou@gmail.com

 

-プログラム-

1部 理論編 13:40-14:40

 -Dominusilluminatio mea- コロナ禍でえてきた語教育の在り

2部 実践編 14:50-16:20

 AI時代の授業デザインとツール活

……………………………………………………………………………………

<講演概要> 

 コロナ禍中において国際社会全体が大きなパラダイムシフトを経験し,何を優先して生きて行くべきか,人生の羅針盤を再構築する機会に直面している。去年4月から日本の殆どの大学でオンラインの授業が展開されてきた。Society 5.0/DXの時代に向けて,形而上学的な観点から,命の尊厳,人生の意義・目的を教育の分野でも真剣に考える時である。本講演では「科学哲学・神学に基づいた世界観・神観」をふまえ,TechnologyEnhanced Language Learning をどう言語教育に応用したら良いのか,具体的な事例を含め,話をしたい。これまでFacebookLMSとして利用し,反転授業を中心に,CBL(Challenge-basedLearning)を様々なテーマ(SDGs, Oxford Martin School, Horizon Report 2020, Scientific Realism,Project, Worldview)を扱いながら,PresentationSkillを指導し,発表を中心とした授業(PeerEvalソフトで評価)を展開してきた。また国立シンガポール大学との国際交流(8週間),授業の展開の様子や学生の発表の様子を紹介しながら,コロナ禍中でも行えるオンライン授業の様々な形式を紹介し,学生がどのように変容したか,Workshopも含めて提議したい。

(小張敬之)


20:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/11/10

【齋藤榮二先生追悼文集 掲載案内】

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 2019年に齋藤榮二先生が逝去されてから早1年。編集委員会ではこの間に齋藤先生と縁の深い方々にお声がけをし、先生との思い出を綴っていただきました。

 皆さまのご協力を得て、ここに、ありし日の齋藤先生のお人柄が偲ばれる心温まる追悼文集を発行できる運びとなりました。

 この追悼文集の計画は昨年末に始まりましたが、その頃はCOVID19の影響で教育現場がこれほど翻弄されることになろうとは想像だにしませんでした。

 文集に寄せられた原稿には、齋藤先生が残された数々の言葉が記されています。その一つ一つが右往左往しながらもよりよい教育を目指して奮闘している教師へのエールのように響きます。先生との大切な思い出を認めてくださった皆さまに感謝いたします。

2020年 秋日

追悼文集特別編集委員会


19:11 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2020/10/31

[お知らせ]関西大学外国語教育学会 共催セミナー

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関西大学外国語教育学会共催セミナー

 

 関西大学外国語教育学会では、一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)、NPO法人おおさかこども多文化センターとの共催で以下のセミナーを企画しています。

「外国にルーツを持つ子どもの教育保障を考える」

~可児市における不就学ゼロをめざす取り組みを例に~

日時:20201219日(土)14:0016:00

     (対面受付13:30~、オンライン1350~)

会場:関西大学梅田キャンパス 4F Me RISE(ミライズ)ラボ

講師:小島祥美(こじまよしみ)さん

    東京外国語大学世界言語社会教育センター / 多言語多文化共生センター准教授

<講師プロフィール>

 小学校教員、NGO職員を経て、一地方自治体の全外国籍の子どもの就学実態を日本で初めて明らかにした研究成果により、岐阜県可児市教育委員会の初代外国人児童生徒コーディネーターに抜擢。愛知淑徳大学を経て、20209月から現職

 

・参加費:無料

・形式:対面およびZOOMオンライン

・要事前申込み:対面参加-先着30     オンライン参加-先着70

・申込方法:次の3通りのうち、ひとつを選んで、必要事項を入力してお申込みください。

①ヒューライツ大阪のウェブサイトの「これからのイベント・セミナー」に掲載のフォームから https://hurights.or.jp/japan/new-project/2020/10/post-59.html

QRコードを読み取る  (pdfファイルをご参照ください)

③メールにて webmail@hurights.or.jp
(オンラインか対面かを明記のうえ、お名前・ふりがな、ご所属を記載ください)

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【開催趣旨】

近年、外国生まれ、あるいは日本生まれの外国籍の子や、一方の親が外国籍であるなど「多文化の子ども」が各地で増えています。とりわけ義務教育の枠外に置かれている外国籍の子どもの不就学問題は長年にわたる課題となっています。文科省は2019年、外国人の子どもの就学実態に関する初めての全国的な調査を実施しました。その結果、小中学生にあたる外国籍の子ども約124千人のうち、約2万人が就学していない可能性があることが判明し、国および自治体の教育行政がにわかに動き出しました。

そうしたなか、外国人が集住する岐阜県可児市において、2000年代初頭以来、「不就学ゼロ」を目指す取り組みが実践されてきました。そこでは、地域の人たちの粘り強い努力が推進力となってきました。

セミナーでは、その中心的役割を担った小島祥美さんを講師に招いて、可児市の実践を例に、外国ルーツのすべての子どもの教育権の保障について考えたいと思います。外国にルーツをもつ子どもの教育支援に関わっている方、関心のある方の参加をお待ちしています。

 

主催:ヒューライツ大阪(一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター)https://www.hurights.or.jp/

    NPO法人おおさかこども多文化センター  http://okotac.org/

       関西大学外国語教育学会  http://kufler-s.jp/

20201219セミナー案内.pdf


14:18 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/06/20

【入会申込フォーム、不具合についてのお詫び】

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現在、入会申込フォームに不具合が発生しております。
当該フォームから会員情報登録を試みてくださった皆さまには、ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。
鋭意、原因究明に取り組んでおりますが、復旧には暫く時間がかかるものと思われます。

復旧するまでの間、新たに会員登録いただく際は、お手数ですが下記の入会登録フォームをご利用くださいますようお願いいたします。

入会登録フォーム:https://forms.gle/p59CLgGCaZhcttW7A
10:41 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/05/29

【関西大学外国語教育学会第14回研究大会 順延開催 案内】

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【関西大学外国語教育学会第14回研究大会 順延開催 案内】
 新型コロナウイルス感染拡大による自粛要請を受け、開催見送りとなっておりました第14回研究大会を来る6月27日(土)に、オンライン(Zoom)にて開催いたします。
 内容は、3月15日に予定していたものと同じで、修了生諸氏による実践報告と中嶋洋一先生によるワークショップの二部構成です。
 中嶋先生をはじめ報告者の皆さまには、変更を快諾してくださり感謝申し上げます。

                【記】
・日 時  2020年06月27日(土) 13時00分~17時00分 (12時45分~Zoom開場)
・会 場  オンライン開催(Zoom,申込者には後日方法を通知)
・事前申込 https://forms.gle/z5BNFj1A6F4ZoYgc6 から(定員は先着順100名)
      *ポスターには,6月1日から予約申込開始とありますが,会員とその紹介の方については本日から申込可能です。
・参加費  無料
・問合先  研究大会委員会:kandaigaikyou[at]gmail.com
([at]を@に変えてください)

…………………………………………………………………………………………………………
<プログラム>
【実践報告】13:00~14:00
  ①コミュニケーションに対する態度や能力を育成する授業作り
~クラスルーム全体をコミュニケーションの場に~
岡崎隆文氏(東大阪市教育委員会)
  ②教科書を用いた読後活動と英文を書くことに対する生徒の苦手意識の変化
堀米美恵子氏・光成範昭氏
 (大阪府箕面市立第四中学校)
【ワークショップ】14:10~16:40
  「アクティブ・ラーニングは「夢中」になれる学習」
中嶋洋一先生(関西外国語大学教授)
…………………………………………………………………………………………………………
6月に皆さまにお目にかかれることを、役員一同 心待ちにしております。

関西大学外国語教育学会  研究大会委員長 竹田 里香
19:25 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/03/13

関西大学外国語教育学会第14回研究大会 順延開催 案内

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関西大学外国語教育学会14回研究大会順延開催案内

 

 新型コロナウイルス感染拡大による自粛要請を受け、開催見送りとなっておりました第14回研究大会を来る627日(土)に開催いたします。

 

 内容は、315日に予定していたものと同じで、修了生諸氏による実践報告と中嶋洋一先生によるワークショップの二部構成です。

 中嶋先生をはじめ報告者の皆さまには、変更を快諾してくださり感謝申し上げます。

 

【記】

 

・日 時 20200627()  1230分~163012時~受付開始)

・会 場 関西大学千里山キャンパス岩崎記念館4F

・参加費 会員(無料)・非会員(1000)

・問合先 研究大会委員長:竹田里香licca0206atgmail.com

(at】を@に変えてください)

事前申し込み不要。

…………………………………………………………………………………………………………

<プログラム>

【実践報告】12401340

  コミュニケーションに対する態度や能力を育成する授業作り

                                          ~クラスルーム全体をコミュニケーションの場に~

                                                                                    岡﨑隆文氏(東大阪市教育委員会)

 

  教科書を用いた読後活動と英文を書くことに対する生徒の苦手意識の変化

                                                                                    堀米美恵子氏・光成範昭氏

                                                                                     (大阪府箕面市立第四中学校)

 

【ワークショップ】13451615

  「アクティブ・ラーニングは「夢中」になれる学習」

                                                                                    中嶋洋一先生(関西外国語大学教授)

 

…………………………………………………………………………………………………………

 

      6月に皆さまにお目にかかれることを、役員一同心待ちにしております。

                          研究大会委員長 竹田里香  

 

 

 


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